S.T styleクリニックの
脂肪注入豊胸術の特徴
担当医師が女性院長ならではの
デザイン性とバストアップを両立。
女性が求める美を一番理解できるのはやはり女性の先生ではないでしょうか。
身体のトータルバランスに合わせた、ナチュラルで美しいボディラインを一緒に考え、理想のスタイル実現を目指します。デザイン力が重要です。
また、脂肪吸引は繊細で高度な技術が必要です。脂肪吸引の症例数も多く、実績豊富な院長が自ら施術するのはもちろん、診察からアフターケアまで担当するので安心です。
脂肪吸引ならば、気になる部位の脂肪を直接吸引するため理想の部分痩せが叶います。一度吸引した部位はリバウンドしにくいのが特徴です。
S.T style クリニックの脂肪吸引は適切な脂肪層から丁寧に素早く脂肪を吸引するため仕上がりが滑らかで自然です。オペの傷口も目立たない部位を選び丁寧に縫合します。脂肪注入は注入層を見極め適量を丁寧に時間をかけて注入してゆきます。仕上がりの美しさから他の治療も希望するリピーターの方が多いのも特徴です。
豊胸マイスターとして、
6種類の豊胸手術の方法をご用意。
当院でご用意している脂肪注入豊胸術は、全部で6種類ございます。
ダイオードレーザーで脂肪の生着に必要な成分を壊すことなく脂肪を吸引し、そのまま胸に注入するダイオードレーザー脂肪注入豊胸術。脂肪の生着率・安全性、どちらも非常に高く満足度が高いコンデンスリッチ豊胸術。注入する脂肪を2つのフィルターで生着しやすい脂肪だけを抽出して行うピュアグラフト豊胸術、そのピュアグラフト豊胸術に、より脂肪が生着するよう促すサイトカインという成分を同時に注入する方法。吸引した脂肪をそのまま注入する通常の脂肪注入豊胸術。通常の脂肪注入豊胸術により脂肪が生着するよう促すサイトカインを同時に注入する方法。
本メニューでは、脂肪の生着率・安全性、どちらも非常に高く満足度が高いコンデンスリッチ豊胸術、もしくはピュアグラフト豊胸術からお選びいただけます。
徳田真紀子医師は、新・脂肪注入豊胸術「LipoLife豊胸」の認定専門医で且つ認定指導医
当院では、ダイオードレーザーを活用した新しい脂肪注入豊胸術「LipoLife豊胸」も行なっておりますが、院長である徳田真紀子医師はそのLipoLife豊胸の認定専門医で且つ、認定指導医として専門セミナーや術式の研修会にて講師を務めております。
当院では、ダイオードレーザーを活用した新しい脂肪注入豊胸術「LipoLife豊胸」も行なっておりますが、院長である
徳田真紀子医師はそのLipoLife豊胸の認定専門医で且つ、認定指導医として専門セミナーや術式の研修会にて講師を務めております。
脂肪注入の場合、注入した脂肪が注入箇所でどれだけ生着するかが非常に重要なのですが、従来の脂肪吸引機器・脂肪注入豊胸術では、吸引した脂肪には生着のカギを握る成分が抽出しづらい、もしくは壊れていることがあります。
その点、ダイオードレーザーを活用したLipoLife豊胸では、脂肪を結合させている繊維を破壊して吸引しやすくしているため、生着に重要な成分がそのまま生存する状態で吸引してくることができます。
豊胸したことがわかる・バレる心配、
が無いのが脂肪注入豊胸術
脂肪注入による豊胸は、自然な見た目、本来の乳房と変わらない触り心地、自分の脂肪なので動いても自然に揺れる、横向きに寝ていても横に自然に流れることができるなど、シリコンバッグの豊胸術と比較してバレるリスクが低い特徴があります。
【当サイト限定メニュー】
ウエスト全周or両太もも全周、
しっかり脂肪吸引&脂肪注入豊胸
当院に限らず、脂肪注入豊胸術で行なう脂肪吸引は、胸へ注入する脂肪の必要量のみを吸引しますが、当院の本メニューではウエスト全周か太もも全周の脂肪をしっかりと吸引して+アルファで吸引した脂肪を胸へと注入します。
脂肪の注入法は、吸引した脂肪から生着率の高い濃密な脂肪だけを抽出し、一度も空気に触れること無く胸へと注入していくCRF(コンデンスリッチ)法、または、注入する脂肪を2つのフィルターで生着しやすい脂肪だけを抽出するピュアグラフト法の2つからお選びいただけます。
S.T styleクリニックの
脂肪注入豊胸術のコンセプト
大きな胸より綺麗な美乳へ
本来、脂肪を注入すると当然バストサイズは大きくなります。
ですが、当院では患者様のバストの形状に合わせて注入量や層を変化させて、カップ数を上げることだけを意識せず、下着を取った時に美しい胸である様に注入していきます。
注入する脂肪の吸引部分も美しく
脂肪を注入して大きく綺麗なバストになっても、脂肪吸引を行なった部分のボディラインが美しくなければ、うれしさも半減してしまうと思います。
そこで、当院では豊胸のための脂肪採取であっても、骨格や筋肉、脂肪のつき方など全体のバランスを見極め、美しいボディラインになるように適切な部分からバランスよく脂肪を採取することを心がけています。
脂肪をできる限り無駄にせず、
サイズアップを
脂肪が多くて脂肪吸引の効果も大きく期待されている患者様はCRF(コンデンスリッチ)を行いますが、少ない脂肪でなるだけサイズを上げたいといった希望がある場合、ダイオードレーザーを使用した施術や複数回の手術を考慮して、脂肪をできる限り無駄にしないよう脂肪吸引箇所のプランニングを行なっております。
脂肪が多くて脂肪吸引の効果も大きく期待されている患者様はCRF(コンデンスリッチ)を行いますが、少ない脂肪でなるだけサイズを上げたいといった希望がある場合、
ダイオードレーザーを使用した施術や複数回の手術を考慮して、脂肪をできる限り無駄にしないよう脂肪吸引箇所のプランニングを行なっております。
脂肪注入豊胸術の
メリット・デメリット
メリット
1.自己脂肪を注入することで
自然な胸の触り心地
自分の皮下脂肪を注入し定着させていくため、豊胸した胸の触り心地は、本来の胸に近い柔らかさがあります。患者様の中には脂肪が増えたことにより元の胸よりも柔らかくなったと感じる方もいるようです。
2.自己脂肪を注入することで
自然な胸の見た目になる
下着で胸を寄せている状態でも豊胸術した胸か本物の胸か、違いが分からないぐらい自然な見た目になります。カップ数が1~1.5カップ程大きくなるので、周囲にバレることなく自然で美しいバストアップが可能です。
3.注入する脂肪を搾取した
体の部位は部分痩せが可能
太ももやお腹、二の腕など、気になる箇所の脂肪をバストに注入します。例えばお腹や腰から脂肪を採取すれば、キュっと引き締まったくびれができますし、太ももから脂肪を採取すればスラっとした美脚になれます。
4.自己脂肪なので
異物反応が無く安心
自分の脂肪による豊胸術なのでアレルギーや異物などの拒否反応がおこりにくいので安心です。ヒアルロン酸による豊胸術は拒否反応を起こすとヒアルロン酸の周りに被膜を作ります。何らかの異常で被膜が厚くなると、自然に吸収されなくなり、硬くしこりになる場合があります。
シリコンバッグ豊胸術では人工物を入れることによる拒絶反応によって、カプセル拘縮、ズレ、破損、触覚の不自然さなどのトラブルが起こることがあります。
デメリット
1.自己脂肪を注入するため極端に
痩せている方に不向き
脂肪注入豊胸術は他の部位から脂肪を吸引しなくてならないため、経験や技術力に自信がないドクターだと失敗するリスクがあるため、極端に痩せている方は断られてしまう可能性があります。経験や技術力があるドクターであれば、痩せている方でも脂肪注入豊胸術をすることは可能です。胸に注入できる量に限りはありますが、痩せ型の方でも体から脂肪を吸引して豊胸することができます。
2.一度の手術で3カップ以上の
バストアップは難しい
自分の皮下脂肪を注入し定着させていくため、豊胸した胸の触り心地は、本来の胸に近い柔らかさがあります。患者様の中には脂肪が増えたことにより元の胸よりも柔らかくなったと感じる方もいるようです。
3.注入した脂肪が時間経過とともに
吸収される
注入した脂肪全てが胸に定着するとは限りません。注入された脂肪は50~60%が半永久的に残りますが、脂肪の一部は時間の経過と共に体に吸収されます。
- 自然な触り心地と見た目重視!
- 異物を入れるのはイヤ!
- 痩せたいけど胸の大きさは維持したい!
項目 | ヒアルロン酸豊胸 | シリコンバッグ豊胸 | 脂肪注入豊胸 |
---|---|---|---|
手術方法 | ワキの付け根、アンダーバストなどから、注射器でヒアルロン酸を注入する。 | ワキ下・胸下を切開し人工のバッグを挿入する。 | 太ももやお腹から脂肪を吸引して、専用の器具で胸に注入する。 |
効果持続期間 | 1~2年で吸収される | 半永久的 ※破損、拘縮があれば取り出し |
半永久的 |
サイズアップ※目安 | 注入量による | 2カップ以上可能 | 一度の施術で0.5~2カップ程度 ※複数回受けてサイズアップできる |
形 | 自由 | バッグの形による | 自由 |
触り心地 | 自然だが、グミのような触感。 ※脂肪より固い |
種類によって異なる。 多少の違和感があり。 | 最も自然 |
動き | 自然 | 動きにくくなる | 最も自然 |
ダウンタイム | 軽い腫れや痛み 1~2週間程度 |
腫れ・むくみ・痛み等 1~2週間程度 |
腫れ・むくみ・痛み・内出血等 1~2週間程度 |
傷跡 | ほぼ無し | 4cm程度の傷跡 ※半年〜1年程度で目立たなくなる |
吸引部分に凹凸できる可能性あり |
こんな方におすすめ | 手術に抵抗がある 手軽にバストアップしたい バストの形を整えたい |
一度に2カップ以上アップしたい 半永久的に持続したい サイズや形にこだわりたい |
異物に抵抗がある 半永久的に持続したい 痩身効果も得たい |
項目 | ヒアルロン酸豊胸 | シリコンバッグ豊胸 | 脂肪注入豊胸 |
---|---|---|---|
手術方法 | ワキの付け根、アンダーバストなどから、注射器でヒアルロン酸を注入する。 | ワキ下・胸下を切開し人工のバッグを挿入する。 | 太ももやお腹から脂肪を吸引して、専用の器具で胸に注入する。 |
効果持続期間 | 1~2年で吸収される | 半永久的 ※破損、拘縮があれば取り出し |
半永久的 |
サイズアップ※目安 | 注入量による | 2カップ以上可能 | 一度の施術で0.5~2カップ程度 ※複数回受けてサイズアップできる |
形 | 自由 | バッグの形による | 自由 |
触り心地 | 自然だが、グミのような触感。 ※脂肪より固い |
種類によって異なる。 多少の違和感があり。 | 最も自然 |
動き | 自然 | 動きにくくなる | 最も自然 |
ダウンタイム | 軽い腫れや痛み 1~2週間程度 |
腫れ・むくみ・痛み等 1~2週間程度 |
腫れ・むくみ・痛み・内出血等 1~2週間程度 |
傷跡 | ほぼ無し | 4cm程度の傷跡 ※半年〜1年程度で目立たなくなる |
吸引部分に凹凸できる可能性あり |
こんな方におすすめ | 手術に抵抗がある 手軽にバストアップしたい バストの形を整えたい |
一度に2カップ以上アップしたい 半永久的に持続したい サイズや形にこだわりたい |
異物に抵抗がある 半永久的に持続したい 痩身効果も得たい |
脂肪注入豊胸術で失敗しないために。
豊胸手術には様々な方法があり、どの方法が自分の希望に合っているのかわかりにくいと思います。どの方法にもメリットとデメリットがあるため、リスクや副作用を十分に理解することが大切です。
豊胸手術に失敗しないために以下のポイントに気を付けましょう。
豊胸手術には様々な方法があり、どの方法が自分の希望に合っているのかわかりにくいと思います。どの方法にもメリットと
デメリットがあるため、リスクや副作用を十分に理解することが大切です。
豊胸手術に失敗しないために以下のポイントに気を付けましょう。
・アフターケアがしっかりしている
・ドクターの豊胸手術の実績が豊富
・丁寧なカウンセリング
・執刀するドクターがカウンセリングする
豊胸の手術後のトラブルを回避し、ご自分の悩みや希望、身体に合わせて最適な方法を選択するためには、専門のドクターの診断とアドバイスが重要です。
オペのリスクの一つである
感染症のリスクを極限まで軽減
オペ室にはヘパフィルターという特殊なフィルターを導入し、高度な清潔区域を実現しています。
埃・細菌・ウィルスをシャットアウトした環境、手洗いからオペ室でお待ちの患者さまの前に立つまでどこにも手を触れず済むような動線、細部にわたり清潔な環境づくりを徹底し、感染症にかかるリスクを極限まで軽減します。
ウエスト全周or両太もも全周、
しっかり脂肪吸引&脂肪注入豊胸 価格
注入法:コンデンスリッチ豊胸
※通常価格:1,571,300円~
注入法:ピュアグラフト豊胸
※通常価格:1,571,300円~
オプション:エクソソーム点滴
※手術を受けていただく方を対象としております。
幹細胞から分泌された成分で、術後のダウンタイムの軽減等を目的とした点滴です。
※注意事項
・上記価格には、カウンセリング料、
脂肪吸引代、血液検査代、麻酔代、消耗品、
内服薬代金を含みます。
・BMI値18以上23未満の方の価格となります。
該当しない方は別途費用が発生します。
カウンセリングご予約・ご相談
モニター応募はこちらから
リスクとダウンタイム
ダウンタイム
- 術後の内出血や腫れは1~2週間程度でおさまります。
- 痛みは3日間くらいまでがピークですが、徐々に軽快していき、約1週間で落ち着きます。
- 手術当日は麻酔液の混じった血液が出てきますが、1~2日で止まります。
リスク
- 効果には個人差があります。
- 傷跡や色素沈着は完全に消えることはありませんが、約半年~1年で目立たなくなります。
- 脂肪の量や皮膚の状態によって、たるみがでる可能性があります。
- まれに炎症や感染がみられることがあります。痛みや腫れ、熱感が続く場合は、早めに当クリニックを受診してください。
- まれに血管を詰まらせる塞栓症、皮膚壊死、知覚異常等になることが報告されています。胸部の痛みや呼吸の乱れを感じたときは早急に当クリニックまでご連絡ください。
バランスの取れた理想のバスト
脂肪注入豊胸術の注入部位
脂肪注入は豊胸だけでなく、
注入する部位によって
バストの形をデザインすることが
可能です。
全体にサイズアップしたい場合
バスト全体に脂肪を注入することによって、均等に大きくします。
谷間をつくりたい場合
バストの内側に脂肪を注入し、くっきりとした谷間をつくり出します。
加齢や授乳でしぼんでしまったバストにハリを持たせたい場合
バスト上部に脂肪を注入します。
※重度の下垂は手術の適応となります。
上向きのバストをお望みの場合
バストの下部に脂肪を注入します。
左右差を整えたい
形や大きさが左右で異なる場合、注入量を調整して脂肪を注入します。
治療の流れ
1カウンセリングでしっかりと
ご希望・ご要望を伺いご提案いたします。
ご来院いただき、まずは徳田院長によるカウンセリングを行います。
カウンセリングでは、当院の脂肪注入豊胸術についてだけではなく、豊胸手術の一般的なお話から手術に伴うリスクに関してのお話、アフターフォローの仕組みなど幅広くお話いたします。
また、そういったお話の中で、患者様のご希望を伺い、体型を診察した上で最適なご提案をさせていただきます。
患者様のご希望や体型は一人ひとり異なります。最初のカウンセリング時にしっかりと診察しヒアリングさせていただくことが患者様の術後の満足に繋がることと考えており、大切にしております。
2瘦せたい箇所を考慮して脂肪吸引
シワや溝が目立ちづらい部位が約3~4mm切開し、希釈した麻酔液を入れたのちに脂肪をむらなく吸引します。
脂肪注入豊胸術に伴う脂肪吸引は、他の美容クリニックの場合、部位2箇所からの吸引が料金内になっていることが多いですが、当院は部位3箇所から吸引を行います。また、吸引する箇所は、充分な脂肪量を吸引できない箇所の場合を除き、患者さまのご希望に合わせて吸引を行っていきます。
また、脂肪注入豊胸術のための脂肪吸引ではありますが吸引し過ぎるとボディラインが崩れたり色素沈着を起こしたりします。せっかく胸が大きくなっても全体のバランスが悪くなりかねません。そのため、当院では、脂肪吸引も術後の仕上がりがキレイになるように敢えて吸引し過ぎないこともございます。
3大きくしたい箇所を優先しつつ
全体に脂肪を注入
ワキのシワで隠れる部分に2~3mmの切開を行い、そこから脂肪をまんべんなく丁寧に注入していきます。1回につき注入できる量は250mL~300mL程度ですが、患者さまの状態によって増減します。脂肪の生着率は平均して約50%ですので1回の手術で約1~2カップ、サイズアップします。
注入する箇所は、デコルテのボリュームアップ・谷間を作るための胸の内側中心・上向きバストにするため胸の下部といったように患者様のご希望に合わせて術後の仕上がりをイメージして注入していきます。
また、注入した脂肪がより生着し安定するように注入する深さも皮下層・乳腺下・大胸筋下と細かく変えていきます。
そうすることで脂肪の生着率を少しでも上げるとともに、3カップ以上大きくしていきたい方が2回目・3回目と注入する際の生着の土壌を変えることができます。
豊胸(脂肪注入)のQ&A
お電話(03-6261-7405)にてご連絡ください。
豊胸(脂肪注入)のQ&A
- 診療時間
- 10:00~19:00
- 休診日
- 火曜日
- 住所
- 〒102-0083
東京都千代田区麹町4-6-8 ダイニチ麹町ビル3階 - TEL
- 03-6261-7405(予約制)
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